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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Universal Flash Storage

Austin (2007年9月14日). “Flash memory makers propose common card”. The Channel. http://www.channelregister.co.uk/2007/09/14/flash_memory_makers_propose_ufs/

คำที่เกี่ยวข้อง

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

逃げ

(1)逃げること。 「~も隠れもしない」 (2)「逃げ口上」の略。 「~を言う」 (3)土木・建築・機械部品などで, ひずみの処置や誤差の調整などのために, 位置や寸法に余裕をもたせること。 <i>~を打・つ</i> 逃げるための用意をする。 責任などをのがれようとしてそのための策を講じる。

実に

〔「現に」の転という〕 (1)事柄に対する共感や賛同の気持ちを表す語。 じつに。 全く。 「~恐ろしきは人の怨念」「秋の日は佳(ヨ)く晴れて, ~小春(コハル)の天気/小春(独歩)」 (2)確かに予想や評判のとおりであるとうなずく気持ちを表す語。 なるほど。 本当に。 「~おかしき所かなと思ひつつ/更級」 → げには → げにも → げにや <i>~は</i> 本当は。 実は。 「~彼は汝が母なり/沙石2」 <i>~も</i> いかにも。 やはり。 「さてふみをあけて見給へば~女房のふみとおぼしくて/平家 11」 <i>~や</i> 本当にまあ。 「~天下の鬼心の人も, え憎み奉らじ/落窪 3」

虎鬚

虎のひげのように, かたくて突っ張ったひげ。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

韮

〔「みら」の転〕 ユリ科の多年草。 アジアの温帯から暖帯に広く分布し, 古代より葉を野菜とするため畑で栽培。 葉は鱗茎から出, 長さ20~30センチメートルの平たい線形で, 強い匂いがある。 八, 九月, 花茎を出して白色の花をつける。 こみら。 ふたもじ。 ﹝季﹞春。 〔「韮の花」は ﹝季﹞秋〕

下等

一人称。 自分を卑下していう語。 わたし。 おれ。 「其名をあん太郎と申, 則~が事なり/狂言・吃」

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

故

※一※ (副) (1)故意に。 わざと。 わざわざ。 「~つらくあたる」 (2)とりたてて。 とりわけ。 特に。 格別。 「~難しそうな問題を選ぶ」 ※二※ (形動) (1)故意にそうするさま。 わざわざそうするさま。 「~に明るく振る舞う」「~な準備は不要だ」 (2)特別であるさま。 「仏, 神力を以て~に棺の蓋を自然(オノズカラ)に開かしめて/今昔 3」

殊更

※一※ (副) (1)故意に。 わざと。 わざわざ。 「~つらくあたる」 (2)とりたてて。 とりわけ。 特に。 格別。 「~難しそうな問題を選ぶ」 ※二※ (形動) (1)故意にそうするさま。 わざわざそうするさま。 「~に明るく振る舞う」「~な準備は不要だ」 (2)特別であるさま。 「仏, 神力を以て~に棺の蓋を自然(オノズカラ)に開かしめて/今昔 3」

さらっと

(副) (1)「さらり{(1)}」に同じ。 「~した肌ざわり」 (2)「さらり{(2)}」に同じ。 「~した油」 (3)「さらり{(3)}」に同じ。 「愁嘆場を~演ずる」

二刀

二つの刀。 両刀。

二桃

二つのモモ。 <i>~三子(サンシ)を殺す</i> 〔晏子春秋(内篇, 諫下)〕 奇計をめぐらして人を自滅させること。 〔斉の三勇士(公孫接・田開疆・古冶子)が横暴なので国を危うくすると考えた晏子が, 景公に進言して三人に二個の桃を贈り, 互いに争わせて自殺に追い込んだという故事に基づく〕

二等

第二番目の等級・順位。 「~船室」「リレーで~になる」

二盗

野球で, 二塁へ盗塁すること。

疾うに

〔「疾くに」の転〕 早くに。 ずっと前に。 とっくに。 「用意は~できている」

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

さらさら

(副) (1)物が軽く触れ合ってかすかに立てる音を表す語。 「~と衣(キヌ)擦れの音がする」 (2)水などが浅い所をよどみなく流れるさま。 「小川が~(と)流れる」 (3)茶漬けなどを軽やかに食べるさま。 「お茶漬けを~(と)食べる」 (4)物事がつかえずにはかどるさま。 すらすら。 「巻き紙に~(と)書く」 (5)物に粘り気や湿り気がないさま。 さっぱりとしているさま。 「~(と)した砂」

大角豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。